鶴瓶の家族に乾杯

鶴瓶の家族に乾杯 ゲストは森山良子さんです。 良子さんは大好きです。 失礼ですが歌手としてじゃなくて人柄がステキですw 息子の直太朗さんのラジオを以前はよく聞いていたので、“とんでも母親エピソード”もありました。 鶴瓶さんと良子さんは岐阜県の多治見市に来ていましたよ。 良子さんのかっこうも若々しくて可愛いです。 鶴瓶さんが「今、おれがなにをしたいか分かる?」って聞いたら「え、なんだろ。おしっこしたいの?」って言ってましたよ。 子供じゃないんだから!そしてテレビですよ?!(笑) 彼女は天真爛漫な女性って感じですw 途中ででたがりのおばちゃんがうっとうしかったけど、逆に「テレビだめです」と顔を隠しながら対応する女性もいましたよ(笑) でも亡くなった義理の父の仕事をどうしても紹介したいという姿勢はすばらしかったです。 いいご家族でした。 後半も来週にやるので見ようと思います!

はじめまして~♪

薬売りの少女、12歳です。
・・・うそです。
もう少女なんて言われる年齢ではありません。
女の子と言われるのもおこがましい年齢です。
本当の年齢は言えません。(笑)
ただ街に出ているのは本当ですよ。
職場は結構な大都市なんです。
誇大表示じゃあ、ありませんよ~。
薬売りだってそうです。
だって私は薬剤師さんですから。
みなさんに元気になる為のお薬を売っているのです。
都会でお薬を売るなんて言葉を使うと、違法な“くすり”を売っているみたいじゃないですか!
言葉にはじゅぶん注意しましょう。
都会は怖いところというイメージですけど、私がいる場所はそうでもないですよ。
私が知らないだけかもしれません。
それなら知らないままで過ごしたいですね。
真面目に生きるのが一番ですから!