喜びのない生活

喜びのない生活をしているとうつ病につながる。
世の中ストレスが多いですからね。
吐く息の“瞬間最大風速”のことをPEFと言います。
喘息の診断に役立つとされていますが、PEFが少ないとうつ病と診断されることになります。
今までうつ病の診断は自己診断チェックをするのみでした。
だから正しい薬を処方することが難しいわけですね。
しかし今はPEFを数値化することが出来て、うつ病が良くなっていることが目に見えます。
そうすると患者さんも「良くなっている」と数値でわかり改善されていくのです。
話しの上手いお医者さんもいるけれどその逆もいます。
信頼関係を築くのは容易なことではありません。
でも数値で見せられて納得しない人はいませんからね。

100%安全なものなどない

海外で気球が落下してお亡くなりになった人がいるそうです。
その方たちのご冥福をお祈りいたします。
でもそんな危険なものに乗ろうと思う人の気持ちはさっぱりわかりません。
なんで自分だけは安全だと思うんですかね。
人災もあるけれど、誰のせいでもなく事故は起きる時には起きる。
ましては逃げ場のない空なんて、考えただけでも怖いですよ。
普段は見ることができない景色がそんなに見たいんですかね。
自然へのあこがれも希望もないのでそういう気持ちはわかりません。
仕事として乗っていた人も気の毒です。
100%安全なものなどないので、そこまで批判をするつもりはないけれど、目に見えて危険なことをしたいとは思いません。
安全ってどこにいっても必要ですね。

土台が違う

インターネットではいろいろな参考になる情報がたくさんあります。
今の自分よりも少しでもマシに見えるようなメイクとかヘアアレンジとか。
目についたら見ているんですが、参考になるものもあるけれどほとんどはダメですね。
マスクをするからアイメイクに一番力を入れたいところですが、メイクの方法よりもまずモデルさんの肌が綺麗。
アトピー顔の私からしたら土台が違うわけです。
そんな真っ白で綺麗な肌に乗せるアイシャドウと一緒にしたところ、技術を似せても同じようにはなりません。
ヘアアレンジはギリギリ使えるのもあるけれど、モデルさんが可愛すぎますよ。
可愛いモデルさんが、ゆるめのアレンジとかしていたら、そりゃ可愛いですよ。
計算していないような自然な感じって言われても顔が可愛いからなんでも可愛いという、遠い世界の話しです。(笑)

日々変わっていくもの

世の中なんて日々変わっていくものですが去年から続くコロナ過で全世界が以前とは違っていてなんだか悲しいです。
ずっとマスクをしている生活ももう一年です。
素顔を見せたくないのでマスクは良いといえば良いけど、うっとうしいことにはかわりはありません。
マスクをしていると表情筋がおとろえるというのも恐ろしい。
飛沫をこれほど気にする世の中になるなんて。
じゃあ、今までどれだけ他人の飛沫を浴びて生きてきたんですかね。
飛沫防止策をしていないお店や、テレビで見る人との距離感とか、クレームをつけることなんてないけど、気になることはありますね。
コロナ過の前には戻れない。
でも以前に近いかたちで生きていけるようになるといいですね。

耳の調子が悪い

なんとなく耳の調子が悪い。
たまに耳鳴りがした時なんかは、突発性難聴じゃなかろうかとビクビク。
突発性難聴は一刻も早く受診しなければないらないというのは知っていますから。
でも最近は耳鳴りじゃなくて、音が聞こえ難くて水の中にいるような。
ネットで調べてみましたがやっぱり受診するべきなので、病院を調べてみました。
大昔に行ったことがある耳鼻科がまだやっていることにも驚きですが、比較的新しい病院にしてみました。
診断としては聴覚に異常なしでした。
どうやら慢性鼻炎が悪化しているようです。
聴覚に問題があるかどうかが怖かったのとりあえず良かったです。
コロナ過でマスクをしだしてから市販の鼻炎薬を全く飲んでいなかったのでそれが原因かもしれません。

覚えていない人

心理テストとかあると、ついついやってしまいます。
さっきネットで見たものの中で、一番最初の問いが初恋の相手はどんな人だったか?というものでした。
そこで、私は・・・・
初恋ってなんだろう?ってなっちゃいましたよ。
そんなの覚えているものですかね?
とりあえず、小学生の時に古い記憶を思い出そうとしました。
同級生の弟のことがちょっと好きだったような気がするけれど、それが最初なのかどうかすら思い出せません。
年下は好きじゃないし、同い年だって子供っぽいから無理かなと思っているのに初恋が年下だとしたら驚きですよ。
でもそれより前の記憶が全くない。
初恋というかほんのり良いように思っていた人がいたような、いないような。
心理テストはあきらめました。(笑)

所詮は他人様の家の中の事

有名人の不倫騒動に対してあまり過熱しすぎないようにというのはわかります。
所詮は他人様の家の中の事。
浮気された方がどうするのか多少は気になっても、それくらいかな。
しかし、オリンピック内定者となると微妙ですね。
強化選手としてお金をもらっている人です。
パラリンピックの選手で、練習するのにも練習試合をしに遠征するのも自腹という人がいました。
競技をするためにも普段はバイト三昧。
休むことが出来る仕事で、何かしらのハンデがある中でのバイト。
競技に集中できないけれど仕方がない。
そんな人もいる中で実力をかってもらっている人はものすごく恵まれているという現実を知らないのでしょうか。
食事などサポートしている奥さんが不憫ですがこういう他人の考えも彼女を傷つけるのかもしれません。

届くのが楽しみ

惚れてしまう物ってあると思いませんか?
衝動買いはあまりしない方ですし、したとしても高価なものはありません。
洋服で惚れてしまうことがたまにあります。
私は真夏でも長袖しか着ないので、自分が着ることができるうえで好みのものをみつけるのが大変です。
ウィンドウショッピングでみつけるのは至難の業でしょうね。
だって高いものは買えないわけですし。
なるべく涼しくて肌は露出していないもので、なおかつパッと見も他人から見て暑苦しくないものってなかなかないです。
首元もできればボタンで留められるものとかの希望があります。
似たような洋服ばかり選んできましたが最近はシフォン系のものを購入しています。
もう今シーズンは終わりだと思っていたのに新しい洋服に出会ってしまいました。
届くのが楽しみです。

しばらく眼科通い

先月、自分で自分の目を傷つけてしまいしばらく眼科通いをしていました。
そして2、3週間後にもう一回来てと言われて行ってきましたよ。
視力も戻ってきたと言われて、これでおしまいかと思ったら
「白内障が進んできている」と。
え?そもそも、白内障だと診断されたことがないのにすでに進行しているとか言われても。
眼科の先生はあまり印象が良くないので質問も出来ませんでした。
それからまた一か月後に来るようにと。
めんどくさいことになったなと思ったけど、私の場合はアトピー性皮膚炎の白内障なのでいっきに悪くなるみたいです。
これは自分でネットで調べました。
進行していても気が付かない場合もあるそうなので、これを機に気を付けることにします。

なんでもかんでも「炎上する」

なんでもかんでも「炎上する」世の中。
新型コロナウィルスのせいで、自宅にいることも多くなり鬱屈した気持ちがよろしくない方向に行くのかもしれません。
コロナのせいで無職になったからと犯行動機を語った人がいるくらいですが、そんなのは言い訳にしかなりません。
国民的なアニメ「サザエさん」
ゴールデンウイークにどこに行くかと話しをしていたそうです。
これを見て、不謹慎だとか主張する人は一回冷たいプールにでも飛び込んでみたらどうですかね。
アニメのサザエさんの世界にはコロナはないのだから、自粛する必要もないのに何をバカなことを言っているのか。
放送するべきじゃないとか頭が固すぎてあきれてしまいます。
ギスギスした世の中が早く変わってほしいです。